上杉周作

「シリコンバレーのエンジニアが語る、誰にも悪気はなかった話」へ寄せられたコメント

2017年2月22日に公開した記事「シリコンバレーのエンジニアが語る、誰にも悪気はなかった話」に寄せられたコメントを紹介します。6万字もある記事を読んでくださり、またシェアしてくださりありがとうございました。直接メッセージを送ってくださった方も多く、感謝の気持ちでいっぱいです。

注意:公開後5日以内に寄せられたコメントが主です。「あとで読む」とだけコメントして下さった方の投稿は載せておりません。ツイッターとフェイスブック両方にコメントしてくださった方は、ツイッターのほうを載せています。

ちなみに、記事のページビュー数は公開後5日で5万5000でした。

著者のコメント

【ご報告と、しばらくは最後になるブログ更新のお知らせ】 2017年1月31日をもちまして、4年と3ヶ月勤めさせていただいたシリコンバレーの教育ベンチャー・EdSurge社を退社しました。まだまだやることは多かったのですが、ぼくも29歳にな...

Posted by Shu Uesugi on Tuesday, February 21, 2017

Newspicks

公開後5日以内のトップコメント:

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上杉周作さんの。今回は教育改革の話。 「貧困の連鎖を止めようとしたら、子どもの学力が下がりました。働き方から変えよう、地方から変えようとしたら、何も変わりませんでした。」

Posted by Koichi Honda on Tuesday, February 21, 2017

これはすごい。このひともすごい。

Posted by Keigo Hattori on Tuesday, February 21, 2017

全ての人に必見のブログ 以前から教育に関して、すごく丁寧に現実的に数字などを捉えて論を展開される上杉さん… ここ5年くらいブログを通じてフォローしてきましたが、しばらく教育からは離れられるとのこと。 日本の子どもの貧困にも関する、とっ...

Posted by Takehiro Wakebe on Wednesday, February 22, 2017

久しぶりに読み応えがあるし、とても考えさせられた。 沖縄は子どもの貧困問題大きいからな。 民間で色々出来ることはまだあるなぁ。

Posted by Tatsuya Ueyama on Wednesday, February 22, 2017

超力作。教育を志す方には、読んでほしいな・・(超長文ですが)

Posted by Tetsuya Ishihara on Wednesday, February 22, 2017

日本も大変だけど、アメリカも大変なんだなー。 → 教育改革の課題は山積み? #EdTech

Posted by Takuo Hamamura on Friday, February 24, 2017

力作。 読む価値はあるけど、長いので時間ある時にお勧め。

Posted by Masahiro Itoh on Thursday, February 23, 2017

教育に興味がある方、(福島出身の方は最初と最後の部分を特に)長文ですがぜひ読んでください!

Posted by Mari Sukegawa on Thursday, February 23, 2017

アメリカで起こっていること、貧困問題、政治、教育、変化、対立、日本との対比、そして気持ちと立場が克明に書かれてる。物凄く長文で昨日100分ほどかけて読んだ。基本スマホではなくPCで読んだ方が頭に入ると考えてる。 そうかー、悪意なんてないよなー!立場の異なる正義があるよなー。

Posted by Katsuhiro Ponta Honda on Wednesday, February 22, 2017

ブログというより…本にして出版して良いレベル。 教育と貧困を変えるにはどうすればいいのか? 考えさせられる。

Posted by Yuko Hashimoto on Wednesday, February 22, 2017

非常に興味深かった。 教育の話。

Posted by Hidemi Demi Miyamoto on Wednesday, February 22, 2017

【教育の議論の質を上げる】 タイムラインで見つけたシリコンバレーの教育ベンチャーで働いていた人のブログ記事です。Teach for含め教育改革の困難さと、解決策への考察、アメリカの改革談が書かれています。 教育に関心のある同志に読んでもら...

Posted by Rion Shirotori on Tuesday, February 21, 2017

先ほど退職のご挨拶を頂戴しました。 昨年のEdtechJapanに来てくれた上杉さん記事 もーね、野党もシンクタンクで年収1億でこういう人を雇って教育行政のまとめと将来の文部科学大臣にしたらいい。 自前主義とアンチのスキャンダル探しでは限界だ。 大阪の小学校は教育内容よりも、設立経緯が怪しすぎるけど。

Posted by Satoshi Takayama on Tuesday, February 21, 2017

こうした日本人や若者が増えるともう少し日本にも未来の展望が見えてくるのだろうが、後でじっくり読ませてもらおう。

Posted by Kunihisa Yamanaka on Tuesday, February 21, 2017

非常に刺激的な記事でした。 ものすごく考えさせられました。 この記事を読めたことを 自分の43回目の誕生日のプレゼントにしてもいいと思えます。

Posted by Umihito Yokohama on Wednesday, February 22, 2017

とっても面白かったし、とっても勉強になった。 教育関係者、政治関係者、貧困問題に関心のある人はぜひぜひぜひ読んでみて欲しいです。 読み応え、とってもあります。教員などの労働組合の自己組織原理主義なところとか、政治家のエゴとか、偏狭な正義感...

Posted by Yohei Saiki on Tuesday, February 21, 2017

一気読みした。すごい。 「ぼくは、教育においては、刺激的な取り組みよりも、地味だけど地に足がついている取り組みのほうが大事だと思っている。」 「質の高い議論には、刺激的な言葉は必要ない。「保育園落ちた日本死ね」という記事が話題になったが、刺激的な見出しも必要ない。必要なのは、地に足のついた言葉と、少しの思慮深さだけだ。」

Posted by Tomihisa Fuon on Tuesday, February 21, 2017

長い。 長いけど、とにかく読んだ。 で、やっぱり、本質を見続けて焦らないこと、何が大切なことなのか、考え続けることやと、改めて思った。

Posted by Shobun Setsu on Tuesday, February 21, 2017

長編。非常に質の高い文章。教育の難しさ、だからこその大切さが良く分かる。

Posted by Kenji Miyata on Tuesday, February 21, 2017

自分でちゃんと足を運んで、いろいろ調べてて、そういう行動力があるのがまずすごい。

Posted by Tomoko Murakami on Wednesday, February 22, 2017

「長文ながら、一気に読める」として評判の文章です。 善意で社会課題に取り組んで、大炎上へ至った、生々しいエピソードです。 なお、文末で紹介される国内4団体中、2団体にて、かつてハーバード社会起業大会スタディプログラムでご参加された方々が、今や手腕を振るわれています。 http://chibicode.com/the-prize/

Posted by Yutaka Tanabe on Wednesday, February 22, 2017

非常に興味深い文書なのでシェアさせて頂きます。私も何校か「チャータースクール」を訪問させて頂きましたが、「その意味」がよくわかりました。日本でも「アメリカの事例」を参考にして良い展開をして頂きたいと思います。教育の世界とは異なる方向へと考えていらっしゃるようですが、どのような分野へ進められるのか興味深いですね。

Posted by Yasushi Kodama on Wednesday, February 22, 2017

数多くの実体験と、鋭い感性を感じました。  とても読み応えがありました。

Posted by Ryo Yonezawa on Wednesday, February 22, 2017

シリコンバレーの日経にいる 小林 留奈 (Runa Kobayashi)ちゃんから 「シリコンバレーの教育メディアでエンジニアをしている 上杉 周作 (Shu Uesugi)くんというすごくいい子がいるので是非会ってほしい!子どもの貧困問...

Posted by 直子若林 on Wednesday, February 22, 2017

シリコンバレー在住のエンジニア、Shu Uesugiさんが、南相馬や浪江を歩き考えたこと。ぜひ、ご一読ください。

Posted by Kensuke Tadano on Wednesday, February 22, 2017

ディネードのことも書かれています。

Posted by Kotomi Muto on Wednesday, February 22, 2017

上杉周作さん。覚えておこう。 「ニューアークの話は、誰にも悪気が無かった話である。しかし、計画は誰にも悪気がなく失敗していくものだ。」

Posted by Masayuki Ebisu on Thursday, February 23, 2017

惹きつけられる文章書ける人、そうはいない。

Posted by Takuya Okuhara on Wednesday, February 22, 2017

これが政治的現象のリアリティで、結局この長さで、登場人物だったり事象を追い続けるヒトなんてほとんどいない。 結果、だからアメリカを偉大にするとか。アメリカをチェンジするとか。郵政民営化とかTPP賛成とか反対とかワンフレーズに行くしかなくなる。 本当に難しい。

Posted by Nobuhiko Ohtsuki on Wednesday, February 22, 2017

ザッカーバーグがアメリカの教育を変えようとしたけど、うまくできなかったという話 歴史、政治、制度的な面から詳しく書かれていて めちゃめちゃ読み応えあります

Posted by Tokio Ogawa on Wednesday, February 22, 2017

じっくりと読んだ。新書レベルのヴォリュームがあるので一時間くらい確保して読み始めるべし。   フェイスブック創業者マーク・ザッカーバーグが貧困からくるニューアークの教育改善のために一億ドル寄付した話の顛末について。   「総意を吸い上げるよ...

Posted by Hiroshi Suzuki on Wednesday, February 22, 2017

かなり長いのですが、おもしろくて一気読みでした!教育と貧困の課題を解決しようとしたアメリカ・ニューアーク市。地域(住民)との関係、富裕層による寄付とお金の使われ方・プロセスなど、ミクロとマクロそれぞれでシビアな現実あり、かつ別物ではないとあ...

Posted by Masako Yamaga on Wednesday, February 22, 2017

長いのでざざっとしか読んでいないが、キーポイントだけ。 ①設計書不足。 ②コンサルはやっぱりイラナイ子。 ③多数の活動を集約・最適化できないもどかしさ。 ④評価指標の再定義の重要性。 ⑤とにかく時間がかかる。

Posted by Takashi Nagayama on Wednesday, February 22, 2017

一気に読めた。 インドネシアも子供の教育改革が必要。 ジャカルタの富裕層の子供と バンジャルマシンの一般家庭の子供では 情報格差がある。 けど、軽い気持ちで「じゃあ改革したらええやん?」 なんて言えない実情をアメリカバージョンで詳し...

Posted by Peace Ichi on Wednesday, February 22, 2017

後で読みます。忘れないようにシェア。

Posted by Reiji Yamanaka on Wednesday, February 22, 2017

長いけどすごい勉強になるので特に教育に関心のある方はぜひ読んでみてほしいです。 「ザッカーバーグもぼくも、シリコンバレーで働いている。シリコンバレーで働いていると、自動運転・仮想現実・人工知能と、連日のように刺激的な取り組みを耳にする。そ...

Posted by Yuki Ikeda on Wednesday, February 22, 2017

貧困の連鎖を止めようとしたら、子どもの学力が下がりました。働き方から変えよう、地方から変えようとしたら、何も変わりませんでした。 そしてマークザッカーバーグの善意の1億ドル(113億円)は水泡と帰してしまいました。

Posted by Shoichi Hayashi on Wednesday, February 22, 2017

「日本で地方創生の交付金がコンサルに吸い取られている」的なタンブルの引用記事から飛んだが、元記事はめっちゃ熱かった。 教訓としては、地に足をつけて、少しずつ、一歩ずつ変えていくしかないよ、という事かしら。

Posted by Jun Watanabe on Wednesday, February 22, 2017

読了!長い!が、大変ためになる。 藤村鯨 博昭読んでみて。

Posted by Daiki Murakami on Wednesday, February 22, 2017

長いけど読んでしまう。ザッカーバーグから、チャータースクール、油井さんまで出てきてあっという間に色んなことを考えた。シェア。

Posted by Satomi Ohno on Wednesday, February 22, 2017

長いけど読む価値はあると思う。 何が良くて何が悪いとかじゃなく、みんながそれぞれ何かを感じればよいのかなと。

Posted by Syuji Higa on Wednesday, February 22, 2017

“刺激的な見出しも必要ない。必要なのは、地に足のついた言葉と、少しの思慮深さだけだ”

Posted by Takeshi Igarashi on Wednesday, February 22, 2017

シリコンバレーのエンジニアが語る、誰にも悪気はなかった話 | 上杉周作# これは大作。勉強になりました。

Posted by Hibiki Kudo on Wednesday, February 22, 2017

あまりのボリュームに読了出来てないけど、きっちり体系立てて「教育」に関して書いてあって参考になる。 (教育だけじゃなくて、割と社会全般の課題も似てる気が・・・。) スタートアップにいると会社の中が見えることも多いから、「本当これ」って思う...

Posted by tajima kotaro on Wednesday, February 22, 2017

長いです。でも、ぜひ読んで欲しいです。 上杉さんのブログ

Posted by Takeshi Doi on Wednesday, February 22, 2017

長い!!!!!...が、頑張って、2章まで読んだ。残りは別の時間に取っておこう。

Posted by 仁藤慎平 on Wednesday, February 22, 2017

読み応えあった。面白い。

Posted by Shinya Hosokawa on Wednesday, February 22, 2017

アメリカの政治と教育の話、そして日本の話、大変興味深く読ませていただきました。 筆者は教育においては、刺激的な取り組みよりも、地に足が付いた取り組みが重要と書かれていますが、これは社内の政治的な話も同じな気がします。IT業界は刺激的な取り...

Posted by Morimoto Takahiro on Wednesday, February 22, 2017

とても興味深い内容。本一冊分の量。 若くして、これだけの内容を書く力量に感動しました。 長文ですが、教育関係者にはぜひ読んでいただきたい。

Posted by Hiroshi Ueno on Wednesday, February 22, 2017

教育に関わる人間・「教育に関心がある」人間が、政治から目を背けるといかに不毛な徒労に終わるかの一つの例。僕の中では自明ですが。社会不適合になってる時点で教育としては失敗してるんですよね。

Posted by Schunsuke Suzuki on Wednesday, February 22, 2017

面白かった!学校の本以外の興味ある本読みたいなと思った。

Posted by Takuya Suzuki on Wednesday, February 22, 2017

すこし長いかもしれないけれど、ぜひご一読ください。

Posted by Go Yonekura on Wednesday, February 22, 2017

【教育改革と政治の話です】 これはみんなに読んでみてほしい、特に大阪の方! 各会派の議員さん、教職員組合関係者、先生方。 ニューアークみたいにならないためには、立場を越えて一緒に知恵を絞らねばと思います。 めっちゃ長いけど読みやすいです。 感想聞けたら嬉しいです。

Posted by Midori Takeda on Wednesday, February 22, 2017

サイバーセキュリティの人材育成を考える時、人材の定義とキャリアパスを先に検討し、本来求められるスキルを検証して、研修等の育成方法を決めることが重要。給与レンジも、ユーザー企業やベンダーでの働き方も。 それをやらせてもらえた産業横断サイバーセキュリティ人材育成検討会に関われたことは、とても幸せなことだったかなと。

Posted by Hiroshi Arakawa on Wednesday, February 22, 2017

世の中は単純には出来ていない

Posted by Tatsuya Yagi on Wednesday, February 22, 2017

かなり長いですが、読むと、引き込まれます。

Posted by Hiroshi Hirabayashi on Wednesday, February 22, 2017

とても長い記事だけど、とても面白かった。面白かったという感想は適切ではないかもしれないけれど。児童貧困問題の一端を知ることができ役だったというべきかな。

Posted by Shogo Ishikawa on Wednesday, February 22, 2017

修道院が公立学校に淘汰される話の映画を観た後で、公立学校もなくなってる世の中の話。 自分の無知を知る。アメリカも日本も問題は山積みだ。この人の謙虚さと熱意に敬服。

Posted by Hiroyuki Takahashi on Wednesday, February 22, 2017

竹迫さんがツイートされていたブログで「The Prize」の概要が詳細に紹介されていて、最初の触りだけですごく面白かったのでAmazon Kindleでポチる。こっちも触りだけ見ましたが相当面白い。お風呂の読書タイムが充実してしまう♪

Posted by Tomoko Tanizaki on Wednesday, February 22, 2017

教育のあり方について、問題意識のある方には、一読を強くお勧め。日米比較し、考えるヒントがらたくさん。 この方の思い、工夫、メッセージが、すごく伝わる内容です。感情論になりがちな教育についての意見表明に際し、誠実な表現をなさっていると思います。

Posted by Chiaki Matsuo on Wednesday, February 22, 2017

じっくり考えながら読んだら、読了まで2日かかってしまった。@chibicodeの東北訪問記がなかなか出ないと思ったら、こんな小説になっていたとは。。。 教育に興味がある人、ザッカーバーグの成功vs失敗を知りたい人、アメリカの教育現場の実情...

Posted by Hitoshi Hokamura on Wednesday, February 22, 2017

「貧困をはじめとする難しい環境と、現在進行形で戦っている方、もしくは戦っていた方へ。あなたが経験した辛い経験は、マイナスの面のほうが圧倒的に多いだろう。そして、それは死ぬまで忘れられないかもしれない。でも、忘れられなくても構わない。たとえ辛...

Posted by 中川律子 on Wednesday, February 22, 2017

シリコンバレーのエンジニアが語る教育と政治の話。 ものすごく長文だけど読み始めたら最後まで読まないといけない気になりました。 仕事と迎えが気になりながら一応よんではみたけれど、いつかまた改めて読むための備忘録として。

Posted by Shinya Itonaga on Thursday, February 23, 2017

20才近く年下なのですが、以前から尊敬している上杉周作君の記事。あまりの長文に文字数を数えてみたら6万5千字ちかくもありました。新書の文字数がだいたい10〜13万字らしいので、およそ半分ですね。けど、読む価値あります。是非。 これまで4年...

Posted by Kazuya Mochidome on Thursday, February 23, 2017

後で何度も読み返す

Posted by 小林活水 on Thursday, February 23, 2017

僕的には「ヒーロー見参」な話VA版って感じ。 リアルな話っぽいのでスッキリしない部分もあるし、全ては現在進行形だったりもする。 それがいいなと思いました。 そういう僕もヒーロー。 あまりにも有名な話ですが 僕の専門学校時代のあだ名は「ヒ...

Posted by Yoshiaki Ogishima on Thursday, February 23, 2017

面白かった。長いけど。

Posted by Yuko Fujita on Thursday, February 23, 2017

100億円の資金と優秀な人材でも教育が変えられなかったという話。 とても長いし悲しくなるけど損はないと思います。

Posted by Akio Saitou on Thursday, February 23, 2017

これは、すごい良記事だった。長いけど是非。

Posted by Daisuke Wako on Thursday, February 23, 2017

パロアルト、ニューアーク、福島を舞台に展開する、初等中等教育に関する大作。独自の視点や話の展開がおもしろく、一気に最後まで読み込んでしまいました。 Webにあるまじき超大作。読み終えるのに1-2時間はかかるので、なかなかオススメしにくいので...

Posted by Ryosuke Sakai on Thursday, February 23, 2017

教育問題はこの先も必ずずっと続いていくことを踏まえて、この記事は面白い。 めちゃくちゃ長いけど、教育に興味ある方はぜひ。

Posted by Kousuke Obata on Thursday, February 23, 2017

第1章読んだだけで感動しちゃったよ。時間かけて読もう!

Posted by Tatsuaki Miyake on Thursday, February 23, 2017

読みごたえあり、おもしろかった。完璧を目指すよりも、まずは「1つの成功体験」。組織も仕事も子供も、そこから変わっていくのだと思います。

Posted by Kondy Wachi Asami on Thursday, February 23, 2017

“貧困をはじめとする難しい環境と、現在進行形で戦っている方、もしくは戦っていた方へ。 あなたが経験した辛い経験は、マイナスの面のほうが圧倒的に多いだろう。そして、それは死ぬまで忘れられないかもしれない”

Posted by Atsushi Suzuki on Thursday, February 23, 2017

今日は、書籍の感想ではなくブログ記事のシェアです。といっても、Facebookの創業者マーク=ザッカーバーグ氏が、教育改革のために1億ドルもの寄付をニューヨーク近郊のニューアーク市の教育機関に対して行った話の顛末を綴った書籍「The...

Posted by Yoshiki Okazaki on Friday, February 24, 2017

すごくためになった。 教育には時間がかかる。組織改革もそうだけど、上から何かを押し付けても変わらない。そのために一番大事なのは、話を聞くこと。

Posted by Hiroyuki Totsuka on Friday, February 24, 2017

大変興味深い

Posted by Naoyo Kawamura on Friday, February 24, 2017

読んでて辛くなった。15歳のときにアメリカのミシガン州Muskegonに1年間留学した。通った学校はtechnical academy=職業訓練学校だった。毎月1人が麻薬や喧嘩で逮捕されてた。(生徒だけでなく先生も)周りの高校生に「将来の夢...

Posted by Ryu Yanagisawa on Friday, February 24, 2017

教育って大事だよね。生きる力をどうつけるか。今までの日本のやり方はかえないと。自分で考えることが大事だよね。

Posted by Masayoshi Takeuchi on Saturday, February 25, 2017

シェアしていた人がたくさんいて気になっていた記事、やっと読んだ。ザッカーバーグが初めてヒーローになった時の寄付がこんな顚末なっていたこととか、全然知らなかった。みんなが「子どもたちのために教育を良くしたい」という同じ意図をもっているのに、目...

Posted by Tomoko Shiroki on Friday, February 24, 2017

教育関係者、特に外から改善を訴えたい人、 必読です。

Posted by Kohei Tanaka on Friday, February 24, 2017

このがんじがらめの糸を解いていくには、何が出来るだろうな。 運良くのんびり地に足をつけて取り組める状況の私達にしかできないことがあるだろう。

Posted by Koji Sugiyama on Friday, February 24, 2017

ベッドの中で熟読しました。 長く重く深い内容。休日の朝にピッタリでした。

Posted by Hanako Tsujiai on Friday, February 24, 2017

「でも、口だけの人間でも、やれることはある。それは、教育の議論の質を上げることだ。教育については誰もが一家言を持っているが、それを一方的に主張するだけでは何も良くならない。ものごとを良くするには、議論をしなければいけない。どうせ議論をするの...

Posted by Akihiro Ito on Friday, February 24, 2017

メモ。 冷静に、的確に、そして柔らかくあること。

Posted by Minao Takinohara on Friday, February 24, 2017

すごく面白い、興味深い話でした。

Posted by Masahito Orikasa on Saturday, February 25, 2017

上杉 周作さん渾身の一作。長いです。本当に長いです。しかし、教育に関わる人は絶対に、絶対に読んでほしい。 中心になっているのは、ニューヨーク郊外の「ニューアーク」という市で起きた「教育をより良くするため」に民間が投下した2億ドルがどうなった...

Posted by Tatsuya Nomoto on Sunday, February 26, 2017

アメリカの慈善事業への資本投下の額にびっくり。あと、慈善事業の難しさも触り程度のわかった。アメリカと日本の教育に対す優遇処置がかなり差があるのもわかったし、海外に金ばらまいてる場合じゃねぇぞ安倍さんと思った。

Posted by Takanori Kujirai on Monday, February 27, 2017

こういうの読むときは大体自分の経験とか周りの環境や業界に置き換えるとどうか、というつもりで見るんやけど、 考えさせるな。いろいろと。 現場かシステムかというのはここんとこずっと考えてることでもあるので読んでよかった。 頑張るとするか。

Posted by Syoji Yamamoto on Tuesday, February 28, 2017

奇妙なことだが真実だ 真実は常に奇妙であり 作り事よりも奇妙だから (事実は小説よりも奇なり。)-バイロン イギリスの詩人

Posted by Hiroki Kaminaga on Tuesday, February 28, 2017

アメリカで起こった教育改革の顛末。 「教育を変えたい」と感じてる人は読んだ方が良いかな~と。 ホント、世の中難しいなσ(・へ・;;)

Posted by Yoshiyuki Ohnishi on Sunday, February 26, 2017

http://chibicode.com/the-prize/ クソ長い。クソ良記事。教育に関わる人は是非読んでほしい。 組織とその改革に興味がある人もおすすめ。 アメリカの教育改革の失敗例とその内幕。

Posted by Hideaki Isono on Thursday, February 23, 2017

本当は昨日シェアしたいと思っていた内容。 ついつい読みこんでしまった。 失敗から学ぶ姿勢は本当に大事。 お金を出したらいいというのではなく、 どこまで「人」に寄り添えるのか。 自分勝手に物事をすすめるのではなく、 色々な「人」と意見をぶつ...

Posted by Fumio Sakurai on Friday, February 24, 2017

まだ、3分の1くらいしか 読めてないが、 自己責任を重んじるアメリカですら、「教育費に限っては政府の責任」と考えるのに対し、日本は世界でも突出して「教育費は自己責任」という価値観が残っているということである。 なるほど、、 日本は思考そのものが、高齢者社会化されている、、

Posted by Yusuke Okada on Tuesday, March 7, 2017

【長いけど必読】 簡単に言うとFacebookのザッカーバーグが関わった教育改革の顛末。 有能な人物が現場の実状を無視したために起こった悲劇。たぶんあらゆる分野で教訓になる。 それこそ地域おこし的な現場でも似たようなことが多々ありそうである。

Posted by 鈴木泰純 on Friday, March 10, 2017

ほーんと、ここ。これ。 刺激の強い言葉ではなく、丁寧に言葉を重ねること。「あなたはどう考えていて、私はこう考えています」というやり取りをちゃんと重ねること。 “そして、質の高い議論には、刺激的な言葉は必要ない。「日本死ね」といった刺激的な見出しも必要ない。必要なのは、地に足のついた言葉と、少しの思慮深さだけだ。”

Posted by かーもば on Sunday, March 5, 2017

読んでる。一喜一憂しながら。休憩をはさんで、また読む。

Posted by Toshiko Adachi on Saturday, March 4, 2017